読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

UPGRADE 英文法・語法問題完全演習(実践ランダム編)解答 第5回

161.②:私の友人はハワイ経由でカルフォルニアに戻るつもりだ。

162.④:私は快方に向かっているが、少なくとも金曜日まで寝ているようにと医者は

    言った。

163.②:モザンビークカルフォルニア州の2倍の大きさより少し小さい。

164.④:話しかけられないかぎり、目上の人に話しかけるべきではないとされる国も

    ある。

165.③:眼鏡をかけてる時間が長くなればなるほど、人間は眼鏡に依存するようなり

    やすい。

166.①:ハワイから戻ってきたときに、私はたくさんの荷物を持っていたので空港で

    超過料金を支払わなければならなかった。

167.③:訓練を受けた2人の救助隊員の助けによって、そのぱいろったは座席から引き

    出され地上に降ろされた。

168.③:彼はたくさん話したので、まだ話されていないことはほとんどない。

169.①:私はそれらの雑誌を20ドルで買った。

170.③:人びとは家が火事になったときに備えて家に保険をかける。

171.②:コートのそでがすり切れてしまったので、冬になる前に新しいのを買いた

    い。

172.③:ガイア理論は私たちに自然を全体的なシステムとし考えることを要求する。

173.③:車の何台かは青く、何台かは赤く、残りは白だった。

174.④:とても暑かったので、私は室内に入らざるをえなかった。それ以上我慢でき

    なかった。

175.④:「彼は通りで私たちとすれ違ったとき、なぜあいさつをしなかったのか」

    「彼は白昼夢を見ていたのかもしれない」

176.②:彼の最新のCDは最初の2枚ほどは売れていない。

177.②:「事故が起きたときに誰が運転していたのだと思いますか」

    「わかりません」

178.④:カギをなくしたって本当? 一番上の引き出しの中を見て。

179.①:病人にそんなことを言うなんて、彼は何と心ない人だ。

 

180.③:密接な日米関係は我々の将来にとって必要不可欠だ。

181.③:戦争が始まったとき、日本語を少しでも知っていたアメリカ人はおそらく数

    百人もいなかっただろう。

182.②:駅に着くとすぐに、彼は東京行きの切符を買った。

183.②:彼女は会議で私の提案を拒絶した。

 

184.④:メアリーと君がそんなにお互いを好きだとはまったくわからなかった。

185.①:ピーターは昨日出勤しなかった。彼は体調がすぐれなかったので、その日は

    休みをとった。

186.④:その仕事は日課であったが、1日の終わりには彼は予想した以上に疲れてい

    た。

187.①:彼女は落ち着いた様子でその質問に答えていたが、心の中では吐き気がする

    ほど緊張していた。

188.①:学生たちはとても退屈だった。というのは先生が彼らに文法と語句を覚える

    ようにただ強制したじゃらだ。

189.④:太陽光線が大気圏を貫通する一方で、温室効果ガスは熱が宇宙に逃げるのを

    妨げる。

 

190.make

  (1)彼が空港に到着したことを確認しよう。

  (2)あなが言ったことは、まったく理にかなっていない。

191.mind

  (1)私がこんなに遅い時間にあなたに電話をかけるのが、おいやじゃなければいいの

   ですが。

  (2)面接に行くときには、いくつか覚えておくべきことがある。

 

192.worth

  ・これは本当にとてもやりがいのある仕事です。

  ・これはとても難しい仕事ですが、やる価値があります。

193.are being followed

 

194.④③⑥⑤⑦②①

  ( I cannot ) imagine what life would be like with ( my cell phone).

195.③⑥①②④⑦⑤

  ( When thigs ) don't go the way you want them to ( , you rage and you cry.)

196.⑤④②③①

  ( That operation will pose some ) serious risks if not done ( proprrly.)

  その手術は適切に行われなければ、重大な危険をもたらすだろう。

197.④③⑥②⑤①⑦ 

  ( It was careless ) of me to leave the door unlocked.

  ドアのカギをかけなかったのは、私の不注意でした。 

198.⑥⑤③④②①

  ( But, ) however real the dream seemed to be ( , we recognize it as a dream.)

  朝になって目が覚めると、「わあ、あの夢はすごく現実味があった」ということは

  よくある。しかし、その夢がどれほど現実的に思われたとしても、私たちはそれを

  夢だと認識している。

 

199.②

  A:このプロジェクトを完成させる手伝いをしてくれるよう彼女に頼もう。

  B:彼女はこの仕事を快く引き受けてくれないと思う。

200.①

  A:ねえ、ジョンは期末試験で悲惨に落ちたらしいね。

  B:ああ、知っている。でも仕方ないんじゃないかな。

  A:どうして? 

  B:彼が全然勉強していなかったのを知っているからね。